☆翻訳(英語→日本語)

-デイヴィッド・ジェローム・パトナム「スイスの視覚教育―クレー+ペスタロッチ」、『美術フォーラム』21号、醍醐書房、VOL.21、2010年


-エルキ・フータモ「家庭こそメディアの場所である」、京都大学グローバルCOEプログラム「親密圏と公共圏の再編成をめざすアジア拠点」2008-2009年度国際共同研究「東西の美術における家庭、女性、子供の表象」最終成果報告書、pp151-167、2010年3月


-エルキ・フータモ「家庭こそメディアの場所である」、中村俊春編『絵画と私的世界の表象』、京都大学学術出版会、2012年

-エルンスト・ファン・アルフェン「力の結合としての絵画」、『美術手帖』2013年3月号、美術出版社、2013年


☆インタヴュー(英語)
-タイムマシン/タイムトラヴェルについてエルキ・フータモへのインタヴュー(2012年10月8日美学会全国大会シンポジウム「タイムマシンの美学」について)

☆通訳(英語)
-Beregi Tamásの遠藤雅伸へのインタヴュー通訳(増田展大とともに)(2013年5月24日. 於・立命館大学)

-George Kentrosレクチャー通訳(2013年10月4日. 於・愛知県立芸術大学)

☆アウトリーチ活動

- 「2009アルス・エレクトロニカレポート」、京都大学、2009年10月

- 「ナム・ジュン・パイクアートセンター、メディアシティ・ソウル、光州ビエンナーレレポート」、京都大学、2010年10月
☆Translation (into Japanese)

- David Jerome Putnam, “Visual Education in Switzerland Klee plus Pestalozzi”
(in BIJUTSU FORUM 21, DAIGO SHOBO, KYOTO JAPAN, VOL.21, 2010).

- Erkki Huhtamo, “Home is Where the Media Is: An Archaeology of Domestic Media”
(in Kyoto University Global COE Program for Reconstruction of the Intimate and Public Spheres in 21st Century Asia, 2008-2009 GCOE International Joint Research, Representations of Home, Women and Children in the Eastern and Western Art, 2010).

- Erkki Huhtamo, “Home is Where the Media Is: An Archaeology of Domestic Media” Toshiharu Nakamura ed., Intimate and Public, Kyoto Daigaku Shuppankai, Kyoto, 2012.